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zoom RSS 紫芋のきんつば

<<   作成日時 : 2016/02/24 01:19   >>

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時間にやっと余裕が出てきました。

紫芋をふかして、カボチャもふかして、きんつばもどきをつくりました。

これが、とても好評でしたので、調子に乗って、書き込みます。

この芋きんつば、とても簡単なんです。

芋とカボチャは好みでどうぞ、なんですが、ふかして、皮をとり、マッシュする。(200−300g)
味見をしてから、砂糖を好みで加える。(30−100g)
これに、上新粉を加える。(40−80g)

皮は、小麦粉50g+白玉粉40g+砂糖大1、塩少々、水適宜(天麩羅より緩い水加減)、サラダ油大1

フライパンにサラダ油大1を入れ、キッチンペーパーで均一に拭く。
胡麻を振り入れると同時にフライパンを暖める。熱したところで、

芋餡を掌で丸めて皮液にくぐらせ、フライパンで焼く。 
私はドラ焼きの形にしました。

綺麗に形を形成するのであれば、ラップに平らに形成してから、均等に切ればいいと思います。

バンコク音楽教室というFBに、写真を貼り付けてあります。
黒い色は、焦げたのではなく、紫芋の色です。


簡単に火も通ります、

バナナを焼くのに時間が予想以上にかかったので、バナナをオーブンで実験焼きを待ってる間に、思いつきで作ったのが、この紫芋の金つばです。

好評だったので、また作ります。
多分次は紫芋だけのきんつばにします。


焼きバナナは、予想に反して、それほどの甘味は出なかった。
でも、小麦粉などは、つなぎ程度にしか入れない、長い普通のバナナ4本、卵2個、砂糖80g、ココア大2、小麦粉大4で作ったバナナケーキは、ホントにバナナーという感じ。

皮ごとバナナを焼くと、バナナがデレン デレンになり、普通15分もあれば焼きあがるところ、30分もかかりました。
不味くはないけど、予想通りの実験結果が得られなかったので、まー別に、です。


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