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zoom RSS 「死について思うこと」について

<<   作成日時 : 2016/09/21 00:49   >>

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死について思うこと」について
義弟が他界して、1週間後にほぼ新車のままの義弟の車について骨肉の争いか?

もちろん購入資金は、お婆。

うちは今1台しか車がなく不便。
次女は、夫婦各1台と、同居のため、義弟の車もある。

義弟嫁も、今年お婆に買いかえてもらった車がある。
義弟夫婦は5年毎に同日にナンバープレートまでお揃いにして、お婆が買い替え。

義弟の車に手を上げたのが、うちと次女。

しかし、嫁が甥っ子が車持ってないから、甥っ子に上げると言い出した。

次女:筋は違うけど、喧嘩になるのが分かっているから、この件は(うちと次女は)手を引きましょう。

毎度のことのようだが、義弟嫁は自分の思い通りにならないと、絶叫するらしい。

義弟は人生のほとんどをお婆から小遣いで貰い、結婚を機に義弟と義弟嫁に給料の形に変えた。収入のある無し関係なく、いつでも高い車を購入。
この度も、すでに自力で運転など出来るはずもないものを、何故お婆が買ったのかは理解できないが、基地外に蓋は無理だったのでしょうね。
思い通りに、高級車ゲット。


不思議だったのは、葬儀に居た次女婿が、えらく流暢に嫌味なしで和やかに話しかけてきたこと。長話しは初めて。
葬儀帰り際に現れた義弟嫁に、次女がごめんなさい(何の意味で?)と言ったこと。
葬儀1週間後に、義弟嫁抜き(私との確執を考慮してのことだと思う。)の会食で、次女が生き生きとしていたこと。彼女もまた義弟嫁が来てから、見たことがないほど、流暢に和やかに話しをしていたし、話かけてき来た。

誰も気を使わずにフランクに会話して食事を楽しんでいたように思えた。
ホントに久しぶりのこと。

次女にしても、義弟嫁は娘ほどの歳の差がある。
それでも、義弟嫁には逆らわない。

皆、これで縁が切れればと、正直願っているようだ。

傍から見れば、これからまだまだ続くと思いますが・・・
それに、長女、次女、長男の思惑通りに、今の家から出て行くとも思わない。

今はお婆を理由に。
そしてお婆が他界したときには・・・


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