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zoom RSS 死について思うこと

<<   作成日時 : 2016/09/02 04:14   >>

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義弟が昨日他界した。

転勤後のボロヤ(我が家)のリノベーションが遅れ、一時期夫の実家に仮住まいしたときのこと。

親子ほどの年の離れた、気が強いをエベレスト越えする異常な人格を持つ人と結婚し、財産を毟り取りたいがために、同じ姓を持つ私と息子に対し異常と思える嫌がらせがあった。

毎日ほぼ連日お婆や家族に嘘をつき、陥れようとやっきになる。
そして馬鹿馬鹿しい嫌がらせの数々。
仕事帰りが1番遅い私のために、皆が食べ終わった料理にゴミを入れる、骨や皮などのカスだけにする、私と息子が使っている冷蔵庫にゴキブリを入れる、ワインを飲んでそこに息子のジュースを足す、WIFIを解約する、クーラーの元のスイッチを切る、エレベーターの電源を私が1Fにいることを上から確認して切る、生徒さんがいるときに様々な嫌がらせを夫婦でする、彼らの子どもに下品なことを言わせる、などなどなど

タイでは珍しい学校を出ていない人。
嫁に来てから、ケーキの学校、床屋の学校へお婆がお金を出した。きり

しかし、義弟が他界し、嫁はお婆があげた1億円の現金とお婆があげた義弟名義の土地、マンションを手にした。
この他に何を手にするかはお婆次第。
今、お婆が立てたアパートのマネジャーという名目で、高額な給料を得ている。
その土地は義弟名義。

20歳そこそこで結婚し、30歳そこそこでえげつなさ全開で、大金を手にした金の亡者は、次に何を仕掛けてくるのか。

義弟は、苦しんで苦しんで死んでいったそう。
この人は、もともと馬鹿で仕事もせずにどうにもならなかった人間だけど、親が億に近い金をあてがって楽しく40近くまで過ごしていたので、性格は悪くなかった。
しかし、どこで拾ったか知らないが、普通の家庭ではない下品な嫁の悪行にそそのかされ、親子ほどの年の差があるにも拘らず、馬鹿だけにすっかり洗脳されたのか、馬鹿で考え無しだったのか、嫁の言いなりで真実を見極める能力もある訳なく、基地外嫁と一生宅蓮、嫁の極悪非道のカルマを背負うかのような最後だったよう。

2人の子どもを盾に、お婆から更に現金をせしめることは想像がつくが、30そこそこで、60歳の働いたことのない頭でっかち子育て放棄長女、面倒なことは一切しない無頓着次女、ドケチ阿呆長男、他界した義弟を手玉にとる生い立ちって想像がつかない。

しかも超意地悪お婆まで(末っ子義弟は、馬鹿可愛がりだったので、職もなく、馬鹿で嫁の来てがなかったところに、手を上げた基地外の言いなりになったのでしょうね。馬鹿義弟に嫌われたくなかったというものあったでしょうが。)(同棲していた女の子よりまともな人と結婚できると踏んでいたのが、そもそもの間違いであって、同棲していた子は普通にいい子だったし、彼女は未婚のままと聞いている。)

私は苦しみながら死にたくないので、悪いことはしない、人に意地悪はしない、カルマを背負わない生き方をこれからも続けようと、改めて思う。

少々お疲れ気味だけど、働けて自分で稼げるって、ありがたいこと。
結婚してから面倒ドケチ夫には一切頼らず、お財布はいつも別。
お金に執着する必要もないほど貧乏底抜け脱線ゲームだった。

ただ、今はビールとワインが・・・


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「死について思うこと」について 義弟が他界して、1週間後にほぼ新車のままの義弟の車について骨肉の争いか? ...続きを見る
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